武蔵小杉の働くかあさん

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未知との遭遇

有名なSFだけど見たこと無かったので見てみました。

つまらなかったなー。いつ盛り上がるんだろう??って思ってるうちにエンディングへ・・。

すみません、どこらへんが一番の見せ場だったのでしょうか・・?って思っちゃいましたぜ。


昔はこれが「すげー」みたいな評価だったのかなー。 わたしには、わかりませんでした~。


でも、一ついいなあって思ったのは、宇宙人と地球人とが平和に遭遇するところかなー。戦うんじゃなくって、お互いに受け入れあうっていうか。へんな音楽で交信しあうのとかも、ちょっと「ぷっ」って感じだけど、コンセプトは素敵だと思った。
あと、子役の男の子がとてもキュートでした。そんぐらい。


似たようなテーマで「コンタクト」って映画も見たことあるけど、そっちの方がおもしろかった。原作本には非常に大きな感銘を受けた。


40点


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  1. 2008/07/04(金) 21:34:05|
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THE 有頂天ホテル

面白かった。笑えた。ちょっとやりすぎ??って思える設定もあったけど、

とにかくとっても楽しく見れた。すなおに楽しめる良い映画だと思いました。



大晦日のホテルを舞台に、いろんな人の可笑しく、そして、ちょっと切ない、ドラマが交錯していきます。

その中で、役所こうじさんふんするマネージャー(だったと思う)がカウントダウンパーティを無事に行おうと奮闘する。

ハッピーエンドになるんだろうなぁ、と分かっている安心感。

出てる人が豪華。

役所さんがいい。

三谷監督作品を初めて見ましたが、他も見たくなりました。


95点。


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  1. 2008/07/01(火) 13:22:52|
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2001年 宇宙の旅

SFです。小説を以前読んでて面白かったんで、映画を見てみました。

弱い種族だった人類が、モノリスの出現によって(?)、道具を使うことを覚え、自分たちより力の強い種族に負けない立場を確立していくところと、

宇宙船のコンピューターHAL(ハル)の暴走っていうのかな?

壊れていない部品を壊れたと嘘の警告を発したり、挙句には船員の命までも奪ってしまう、ところが一番印象に残った。

スターチャイルドって、あーいうイメージだったのねぇ。

音楽もよかった。

85点。

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  1. 2008/06/29(日) 22:32:40|
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Departed

優秀な警察官がいた。しかし、実の正体はマフィアのスパイでボスに警察情報を流していた。一方、そのマフィアのボスを捕まえるために、何年も潜入捜査している警察官がいた。
二人ともが、それぞれスパイしている組織の中で正体がばれそうになるスリルと、最後は一体どうなるんだろう?!と、ハラハラして見れます。

レオナルド・デカプリオって特に好きではなかったけど、これ見ていい役者さんなんだなぁ、と思いました。人の弱さと強さみたいなものの表現力というか、リアリティを持って感じることができた、・・気がする。たぶんね・・。

香港映画の「インファナル・アフェア」のリメイクだと知り、この後で、本家を見ましたが、本家の方がさわやかなドキドキハラハラで、departedはえぐい。ドロドロしてる。

マーティン・スコセッシ監督。(←この人がドロドロの元凶なのか?)

映画のこと詳しくないんで、、


でも面白かった。印象深い映画でした。

85点

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  1. 2008/06/26(木) 07:37:23|
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猿の惑星

ラストが「ええー、、そういうことかぁー!!」って予想してなかった展開で、驚かさせられた。よく考えれば、読めそうなエンディングだけど、見ている間では最後まで気づかなかったですわ。

地球を旅たった宇宙船がたどり着いた星は、猿が人間を支配する星だった。捕らえられた船員は必死に自分が言葉が話せることを伝えようとするが、一方的に理不尽な扱いを受け、裁判にかけられる。

猿の親分は彼が話せることを知っていた。でも、黙殺。何故・・?


とても面白かった。

90点。




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  1. 2008/06/24(火) 15:42:41|
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Author:働くかあさん
武蔵小杉在住、3児(上から男、男、女)のいる働く母です。
小杉のこと、子供のことなど中心のブログにしたいと思ってます。
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